サカモトQピーのズッシ!(海賊王ではなく喜劇王にあこがれて…)
サカモトQピーの日々感じること(笑いを中心に)をつづる日記である。なおタイトルの“ズッシ!”とは、サカモトQピーの口ぐせである。
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サカQ

Author:サカQ
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   映画・音楽鑑賞、アロマを少々…
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HAVE A GOOD NIGHT
今日は最近聞いている曲を書きたい
特に夜に聞いているので
『夜空見ながら聞きたい邦楽マイベスト5』!!

それでは

第1位 『星のかけらを探しに行こう Again』 福耳

第2位 『三日月』 絢香

第3位 『惑星タイマー』 福耳

第4位 『星のラヴレター』 THE BOOM

第5位 『星屑のパラダイス』 東京バナナボーイズ

(2006年9月現在)


第5位は知らない方が多いかと…

IMG_060927-1.jpg


みなさんはいかがかな?

さて今夜も音楽をかけるかぁ~☆

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テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記


んじゃ五分刈りで!
今日はビックリニュースを紹介するとしよう

10日 ロイター通信によると
イタリアの保健省職員たちが、
20年以上にわたってアパートから出たことがなかった女性を病院に連れ出した。
彼らはあまりの悪臭に呼吸装置をつけなければならなかったそうだ。
新聞の報道によれば、この女性、カーメラさんの年齢は50代後半
体重は30キロ、髪の毛の長さは2メートルあったそうだ。
ローマの200キロ北東の街マチェラータの
消防士と保健省職員たちが彼女のアパートに赴いたとき、
窓は粘着テープとシャッターで完全に閉められていた。
26年前のインフルエンザを非常に恐れたカーメラさんは、
家にこもることで細菌から自分を守ろうとした。

彼女の兄弟アダモさんが、家のドアの前まで
缶詰の食糧を届けていたが、近日中に入院の予定があって
それを続けることができないと警察に話したのがきっかけで、
彼女の苦境は当局に知られることとなった。
『ラ・リパブリカ』紙によれば、
彼は10年間カーメラさんを見ていなかったそうだ。
カーメラさんはいつもドアの向こうから叫んで、
隣人たちに自分の意志を伝えていた。

「踊り場の窓を閉めて!」とだけ。

それにしても心配性というよりも神経質が
さらに恐怖症までいった感じがする…

個人的に賞賛したいのはカーメラさんの兄弟アダモ氏である
よくも10年間もまともに会わずに
缶詰の食糧をデリバリーしていた
とは…すごいの一言である

ちなみに髪の毛が2メートルってこのような感じであろうか…

IMG_060919-1.jpg


部屋を歩くたびに自然と床がモップがけしたような
仕上りになりそうだ…

そしてかなりのダメージヘアだと思われる…

とりあえず言えることは…


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テーマ:どうでもいいこと。 - ジャンル:日記


あなたを想ふ
今日の9月13日は、私の祖母が亡くなって5年が経つ…
その2日前は“9.11のテロ”だった…
時が経つのは早いものでいつの間にか三十路前の私がいる

この日は毎年、家族間では祖母の話で宴会騒ぎになる
祖母は、“誠実で真剣で一生懸命で時にお茶目な人”だった

生前、私がまだ学生の時、よく祖母と一緒に
お笑い番組を見たり、映画を見たり(風と共に去りぬ…)
祖母は、何かと人生を楽しんでいた

だが2001年の今日…

その前日、久しぶりに帰宅し祖母に会った私は
ショックを隠しきれなかった…生気を失った祖母の姿に…
すでに寝たきりで言葉さえ話せなくなっていた
だがわたしが言葉をかけると、うなずいてくれた

そして当日…
朝、母に頼まれ祖母の部屋で
祖母に水を飲ませるが飲まなかった

昼になり、私は自分の部屋で少し休んでいた
その時、妹が突然駆け込んできて
祖母の様態が急変したことを私に告げた

急いで祖母のもとへ行くと
一点を見つめたまま横向きに寝ていた祖母…
その瞳は、今にも消えそうなロウソクの灯火のようであった…

私が必死で声を掛けつづけたが反応は無かった…
その灯火は消えていたのだ
仕事中の父以外はみんな家にいたときの出来事であった
その瞬間、今までの事が一気に涙と共に溢れ出た

町医者にきてもらい、臨終を迎えたことを告げられた
私にとって家族の臨終は、初めての経験で辛かった…
だが一番辛かったのは父であった

翌朝、私に妹が“不思議な夢”をみたという
その夢は-
祖母が玄関のドアを開けると
その先からまぶしい程の光が差し込んできた
祖母はその方へ行こうとする…
妹がそれを止めようと祖母に声をかけると
ふり返った祖母は微笑んで
「安心してください。もう大丈夫だから。」
そう言って光の先に消えた


これはあくまで妹が見た夢の話しではあるが
私いや家族一同には、祖母がみんなに告げて欲しいと
妹の中に出てきたものだと確信している

祖母の旅立ちは、まるで風と共に去ったようであった
家族の中で祖母・愛子さんは
思い出ではなく、今も生き続けているのである

私にとって祖母・愛子さんは
“一生懸命に信じ続けること”を教えてくれた人である


祖母の旅立った日、不思議にも父の念願であったNPO法人が
横浜市に承認され登記が完了した、父のNPO法人が誕生したのである


生きていく中
様々な出来事の間で、点と点が不思議とつながることがある
と感じた
“生きることを楽しむこと”
祖母が微笑んで私に語りかけた気がした

IMG_060913-4.jpg


テーマ:いま想うこと - ジャンル:日記


あれ?あれ?ひょっとして…
今日は、確か…

IMG_060913-1.jpg


………
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テーマ:つぶやき - ジャンル:日記


アレレのレぇ~!?
今日の考察は
『恐怖のアレアレ語!いつでもあなたのそばに…』である

安らぎの空間でさえも恐怖に変える
アレアレ語とは一体!?何であろうか…
久しぶりにあった二人が会話する場面からスタートする
向かって左がA右がBとする

IMG_060907-1.jpg


A「どーもーお久しぶり元気だった?」
B「元気も元気で、元気すぎて困るよ(笑)ところで最近アレどう?」
ここから“アレ”というワードが出てきた…

IMG_060907-2.jpg


A「アレ?ああ、アレね~最近は全然だ」
B「そっかぁ~全然か…でも逆に考えればアレがアレしてたらやばかったしょっ」
A「確かに言われてみればそうだな。それにしてもアレだな。なんていうか…」
今のところ二人の間で会話は成立しているが
第三者からすると“アレ”というのは色々と想像してしまう
しかもAがいった「それにしてもアレだな。」の“アレ”はニュアンスが違う
何かの状態に関しての感想じみたことを思わず“アレ”といってしまったようだ
ただ単にアルツハイマー病のような感じもしてしまうが…

IMG_060907-3.jpg


B「まあ~大丈夫だよ。特にアレでもないし。気にすることはないよ。」
A「そっ、そうだな。はははっアレぐらい何でもないよな。」
ここまで来ると賞賛に値する会話だ…
全く何をネタに話しをしているか分からない…
かくなる上はこの子に解読してもらうしかないか…


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テーマ:どうでもいいこと。 - ジャンル:日記


満点スマイルの巻!?
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レオはガムテープを気に入ってしまい
夢中でガリガリとツメを立てていた


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「レオ!ダメだぞ!!」
ボクがしかる、すると…


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えらくしょんぼりした表情なレオ…
それを見たボクは
「わかったよ、んじゃ外へ出て遊びな!」


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外へ出るや、夢中で遊ぶレオ

そして十分遊んだレオは


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テーマ:今日の出来事 - ジャンル:日記


これは一体…!?その2
今日もビッグ・サプライズである!

こちらをご覧いただきたい

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これは今や国民的アイドルグループ
SM○Pではないか!?
随分と時代を感じさせるヘアスタイルの数々…

しかも今はメンバーではないモ○君がいるではないか!

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何故か苦笑い…

さらにいまいち役になりきれていないのがクサ○ギ君

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昔のボクシング練習生みたいだ…

最後にこの中でハジケすぎている


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テーマ:日々のつれづれ - ジャンル:日記



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